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自分の使用したガジェットのレビューや感想を書くブログです.

ニコ動のPC版HTML5プレイヤーがiPhoneやiPadで再生できるか試してみた

過去に記事にしたように、ニコニコ動画のプレイヤーがFlashからHTML5になりました!
HTML5の利点として、Flash Playerなどのソフトをインストールする必要がないのでモバイル端末上でも動作ができるという点があります。

ニコニコ動画をモバイル端末で閲覧する場合、リリースされているアプリケーションを用いるか、ブラウザ上で「sp.nicovideo」ページからモバイル用のHTML5プレイヤーを使用して動画を閲覧する方法が推奨されています。

今まではFlash PlayerをインストールできたAndroidならともかく、iPhoneiPadといったiOS端末はFlashをインストール出来ないので、必然的に上記二つの方法を利用するしかありませんでした。

しかし、今回のPC版プレイヤーがHTML5へ移行した事に伴いiOS版のブラウザからでもPC版プレイヤーを表示できるようになったはずです。
では、実際にiOSSafariでPC版HTML5プレイヤーを閲覧する方法を紹介したいと思います。

デスクトップサイトの表示

まずは従来通りニコニコ動画の見たい動画へ接続します。
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バイル用の簡易的なUIなので、”コメントの表示”、”リピート”、”画質切り替え”の項目と再生する環境の選択のみが行なえます。
マイリスト登録や関連動画などを参照したい場合はアプリ版で視聴することになります。

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とは言っても再生自体は全く問題なく、シークもスムーズに行えております。
アプリ版で開けば殆どの操作を行うことが出来ますが、稀にアプリを開かずにApp Storeに飛ばされることがあるのが問題です。


さて、では本題のPC版サイトの表示をしてみようと思います。
まず飛びますマーク(共有ボタン)を押し、その中の「デスクトップ用サイトの表示」 をタップします。 f:id:dmoviex:20161222012640j:plain

するとPC向けの表示に切り替わります。
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デフォルトがFlash版のため、当然Flashの搭載していないiOSではエラーが出ます。
しかし、HTML5版が実装されたため選択肢が増えました。ではHTML版を押してみようと思います。


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はい、プレイヤー自体はPCに表示されるレイアウトと遜色ないですね。後は再生ボタンを押して動画が始まればいいのですが、、、
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再生されました!
動画もコメントもぬるぬる動いております!
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他にもコメントの投稿やマイリスト登録などのボタンも試しましたが、どれも正常に動作していました。

まとめ

アプリ版が重いなどの理由で使用したくない場合の選択肢としてPC版HTML5プレイヤーはオススメできる代物です。

macOSでデスクトップのアイコンを小さくする方法

今回は、macOSでデスクトップに表示されるアイコンのサイズを変える方法です。

まずはデスクトップのなにもないところで右クリックをします。そこで現れるポップアップメニューの中の、「表示オプションを表示」という項目を押します。
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そうすると表示メニューが出てきますので、そこの「アイコンサイズ」という項目のスライダーを上下させることでアイコンサイズを変更できます。
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当然アイコンサイズが小さくなれば画面上に表示できるアイコンは多くなり、アイコンが大きければ表示できる量も少なくなります。

ということは・・・?

この前の記事

dmoviex.hatenablog.com

で書いた「デスクトップ表示量」についてはこの項目を弄ればどうにでもなるんです。

完全に僕が無知でした。

Office for Macを導入するか

おはようございます。
昨日Office for Macのアカデミック版を購入しかけてきました(したとは言ってない)。

iWorkではダメだったのか?

Appleからもオフィスソフトはリリースされています。
iWorkというパッケージで、それぞれ
ワープロ:Pages
表計算:Numbers
プレゼン:Keynote

ですね。
そもそも僕はOfficeソフトを使う機会自体があまり無かったのもあり、今までずっとiWorkGoogleのOfficeサービスを使ってきて何も問題がなかったのですが、いよいよ困る状況が訪れました。
まず、上記3つの用途で「何が困ったのか?」についてお話したいと思います。

Numbers

巷ではよくExcelと比べたらゴミ以下のカスと言われていますが、僕としてはぜんぜん使える方で、むしろレイアウトを気にするならExcelよりこっちのほうが良いんじゃないかと想うほどです。
軽い表計算をすることはあっても、マクロを組んだりVBA動かしたりすることはないのでそこについても困っていません。

Keynote

こっちはむしろPowerPoint(以下パワポ)より使いやすいしデザインもキレイだと思います。Appleの発表会にも使われるくらいですのでどんな素人が適当に作ってもエフェクトで誤魔化せばキレイに見えます。

Pages

問題児です。
別にPagesもWordと比べて僕が使う分には遜色なく見えます。ある一部分を除いて。
唯一の問題点とは、縦書きが出来ないことです。


こればっかりはどーしようもないですね。

世界的には横書きがデフォルトなので態々縦書き機能を付けているソフトは多くありません。
しかし、さすがデファクトスタンダードといったところでしょうか、MS Office Wordにはバリバリ搭載されてるんです。それどころか原稿用紙設定すらあり、Wordだけで縦書きの原稿用紙が作れちゃいます。
この機能、Mac版にもあるのか調べてみましたがどうやら健在のようです。(原稿用紙はMac版で作成することは出来ないがWindows版で保存したファイルを開けば完全互換で開けるらしい)

意外な対応策

ともあれそんな理由からOfficeを購入しようと思ったのですが、ふとiPadを見てみたらWordのアプリが入っています。
当然です、僕が入れたんですもの

なんとなーくiOS版のOfficeアプリじゃ大したこと出来ないだろうしなぁという潜在意識があったのか完全にiPadに入れたOfficeの事を忘れていました。
一応ダメ元で開いてみると・・・
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あれ?いけるやん

Windows版で保存した原稿用紙テンプレートがしっかりと表示されていますね。
さて、後はこれに文字を縦書きで入れることができれば完璧だが・・・

できてるじゃん!
めっちゃ普通にできてるじゃん。
ちなみにモバイル版Officeなんですが、画面サイズが10インチ以下の場合は無料となっています。なので大きい方のiPad Proだと月額料金が掛かるようです。

まとめ

10インチ以下のタブレットを持っていて、かつわざわざお金をかけてPC版を購入するほど凝ったことをしない方はモバイル版も充分許容範囲になるのではないでしょうか?

ニコニコ動画のプレミアム会員を解約しようと思った理由

YouTubeが4Kでのライブ放送に対応すると発表しました。
一方、同じく大手動画サイトである”ニコニコ動画”が あまりにも酷い ので、解約しようかと思っています。
そこで、今回はニコニコ動画を解約すべきかの懸念点を紹介したいと思います。
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生放送は有料会員のみ

一昔前の時代だと、生放送ができるサービスというのは非常に少なかったです。YouTubeでさえ、ハングアウトオンエアという形で生放送サービスを開始したのはニコニコよりも後発です。
それ故に生放送サービスにお金を払うという行為は、当たり前のような感覚でした。だからこそ多くの人がプレミアム会員に契約して生放送をしていたのです。

しかし、今の時代「ツイキャス」「Twitch」「YouTube Live」と、質が高く簡単で、かつ無料というニコニコよりも出来の良いサービスがポンポンと出てきました。
この無料、というのは非常に大きく、過去にニコ生で有名になっていた人たちは少なくとも中高生より上の世代(20〜30)くらいでした。
これは、当時ネットをやっていたのはこの層の人達が多かったからです。そしてこの層の人たちは当然社会人ということで収入があります。なので有料プランのニコ生にも加入していました。
ところが今はスマホの普及でメイン層は中高生です。
全員働いているわけではないですし、そもそもネット上のサービスにお金を払うという行為に対してかなり消極的です。
そんな中高生たちが、横を見れば無料で配信できるサービスが有るとなれば当然そちらに流れますよね。

他サービスと比較した優位点

ニコニコが持つ唯一のアイデンティティはやはり
「流れるコメント」
でしょう。これは今でも画期的だと思えるデザインです。
しかし、今の中高生はこんなデザインどうでもいいんです。

正確に言えば、"重視するもの"がちがうんですね。
今の中高生たちは"デザイン"よりも"繋がり"を求めています。親しい人たちとのクローズドなコミュニティ内での放送、新たな繋がりを求めて行うソーシャル的なものなどを求めているんです。

ニコニコのコメントは、確かに優れたデザインです。しかし、匿名性が高すぎます。
昔はどんなサービスにおいても、匿名性が高いことは利用のしやすさの指標となっていました。しかし、上記で述べたように繋がりを求める中高生のニーズとは合いません。
184を付ければ完全に匿名化でき、生IDであろうとコメビュを起動してユーザーIDを見るという手間があります。
一方ツイキャスやYouTubeLiveは、コメントをしたらアカウントとともに表示されます。
誰がコメントしたのかわかるのが当然のデザインです。これは配信者としても嬉しかったりします。理由は、荒らし対策が簡単なんです。

アカウントが見える時点でまず「荒してやろう」という思考に至ることが少なくなります。誰だって普段親しくしているフォロワーさんが見ているアカウントで荒らし行為なんてしたくないでしょう。そうなるとサブ垢を作らなければ行けません。
ニコ生にもNG機能はありますが、生IDならまだしも184をNGしてもあまり意味があるとは思えません。永久BANではないですからね。

動画サイトとしてはどうなのか?

過去の記事で書いたように、やっと動画がFLASH形式からHTML5を使った形式に変わりました。
dmoviex.hatenablog.com
これにより、幾分か閲覧はマシになりましたね。
余談ですが、ZenzaWatchなるものを利用したらかなり良くなりました。
ZenzaWatch>HTML5プレイヤー>>>>>>>>>>>>>>>越えられない壁>>>Flash

しかし、いくら緩和されたといえ投稿できる動画の容量に上限があるというのも遅れている気がします。大企業のGoogle様が提供するサービスと比較するのも酷かもしれないですが、動画投稿者としては無料でより良いものが提供されている場があるならそちらを使いたくなります。ましてやいくらお金を払っても改善されない問題や運営会社の慢心が垣間見える現状ではとても気分良くお布施できる状態ではありません。

えっと、高くねぇ?

税込み525円です。ニコニコと掛けているんでしょうか?252円ではダメでしょうか?

まとめ

解約して別のサービスにお金を回したいと思います。

macOS Sierraのストレージ最適化機能で”デスクトップ”と”書類”をiCloudに保存するメリットとデメリット

こんにちは、ホラさんです。
前回の記事で、iCloudの容量が50GBにグレードアップしたことをお話しましたね。

dmoviex.hatenablog.com


容量が増えたことで僕が行ったことは、「macOS Sierraに搭載された”ストレージの最適化”機能を使ってデスクトップと書類ディレクトリをiCloudに置くこと」です。

macOS 10.12 Sierraでは、デスクトップにあるファイルと書類ディレクトリにあるファイルを全てiCloud Driveに保存する機能があります。
コレを用いることで、ローカルのストレージが圧迫されたときに"使用頻度の低いファイル"が自動的にローカルから削除されます。

そしてそのファイルを使用したい時、クラウドにあるオリジナルファイルをそのままダウンロードして使えるというわけです。これならローカルストレージの容量を気にすることないよね!ってことなんですが、iCloudに保存する以上、iCloudの容量は保存するデータの容量以上じゃないとダメなんです。

至極当然なことです。この仕組みを使う場合、
ローカルストレージの容量+iCloudの容量=使える総容量
となります。どんなにローカルのデータを逃しても避難先が狭ければ意味が無いんです。

他のオンラインストレージとの違い

データの避難に使うならDropboxでもいいんじゃないの?と思うかもしれません。
というか思うでしょう。

もちろん使用しているPCがWindowsOSであったり、メインで使っているスマホAndroidであればそのほうがいいでしょうが、macOSiOSを使っている場合は、同じ会社の提供するオンラインストレージサービスですのでかなり深いところから連携が出来ています。

標準搭載されているファイラーである「Finder」ではサイドバーにiCloud専用の項目があり、OSの本体設定の中にiCloudの設定が組み込まれており、iOSサードパーティーアプリからファイルを開くときにiCloud Driveを参照する方が圧倒的に簡単です。

また、そもそもこれは「ファイルのバックアップ」ではなく「ストレージの最適化」なので、使用頻度の低いファイルを自動削除する機能がない他のサービスと比べるのはお門違いなんですよね。

戸惑ったこと

僕はこういうサービスを使う時、あんまり事前に調べたりしません。

設定すること自体が面白いという変な理由もありますし、面倒くさいという理由もあります。
そんな予備知識のない状態で初めたら、デスクトップが消えました。
すいません、語弊がありますね。

まずこのサービスの仕組みを説明いたしますと、
PC(1)PC(2)の二台で設定した場合、先に設定した“PC(1)のデスクトップ””オンライン上のデスクトップ”へそのままコピーされ、紐付けされます。
その後、PC(2)を設定すると、PC(1)の紐付けされた“オンライン上のデスクトップ”と紐付けしますので、PC(1)のデスクトップ上に「デスクトップ - PC(2)」というそのまんまの名前のディレクリが作成され、その中にPC(2)のデスクトップに元々あったファイルが全て打ち込まれます。
そして、PC(2)のデスクトップ画面には紐づけされたオンラインのデスクトップ、すなわちPC(1)のデスクトップと「デスクトップ - PC(2)」というディレクトリが表示されるのです。

非常にわかりづらいですよね。要はPC(2)のファイルが消えて(るように見えて)PC(1)のファイルが出てきた。みたいな感じです。

メリットは?

全AppleID端末で参照できる

サブPCを使っている時やスマホを使っているとき、メインPCのデスクトップに保存してある何気ないファイルを参照しなくてはいけないシチュエーションありませんか?
僕はかるーくHTMLなんかを書いたときは適当にデスクトップに保存して置くのですが、ふとサブPCで手直ししたいなと思ったときに「オンラインに置くの忘れたああああああ!!!!!!」となるわけです。
今回のサービスを使えば自動的にデスクトップにおいたものが共有されるのは便利です。

ストレージに余裕ができる

この点なんですが、僕はそもそもそこまで容量不足とか悩んでないのでよくわかんないです。
さーせん。

macの場合はデスクトップが”そのまま”共有される

デスクトップに保存するのは他のファイルに保存するのとは決定的な違いがありますよね?
そうです、デスクトップに保存したファイルというのは、デスクトップ画面に表示されてるんです。
それがそのまま同期されるので、PC1でデスクトップにおいたファイルが、PC2のデスクトップ画面に現れます。

「見栄えが悪いからデスクトップにファイルなんて置かんわ!!」という方はあんまり恩恵ないかもですね。僕は一時的なファイル置き場として多用しているので割りと便利です。

デメリット

macの場合はデスクトップが”そのまま”共有される

あれ…?何かデジャヴを感じるぞ…? そうです、そうなんです。さっきメリットとして紹介したこれ、結構デメリットなんです。

この機能を使う方、今使っているMacは一種類ですか?
別に
「私はメインにMacBook Pro 13インチを使っててサブマシンでもMacBook Pro 13インチを使ってるの!」
とか、
「俺はiMacしか認めん!リビングにメインのiMac 21.5、自室にサブのiMac 21.5、トイレにサブサブのiMac 21.5だ!!!」
という方は何も問題ないので安心してください。

しかし、2台以上のMacを、しかも違う機種を使っている方は考えてみてください。

お持ちのMacは全て解像度同じですか?
解像度が違えば当然デスクトップにおけるファイルの数が違います。
そして、デスクトップはそのまま共有されるんです。

つまり、解像度の高い機種でいっぱいデスクトップにファイルを置いたら、解像度の低い機種のデスクトップがファイル地獄になります。

例えばこれはiMac 21.5(1920*1080)に置けるだけファイルを置いた状態
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横15個 * 縦9個の計135個のファイルを置くことが出来ます。
こんなにフルでファイルを置いてる人は少数かもしれませんが恐らく存在はしてると思います。
そしてiMacのデスクトップがそのままMacbookに映ると・・・
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こうなります。

Macbook(Retinaより一段階高い解像度)に置けるのは
横11個 * 縦7個の計77個ですので、その数を超えた分は折り返して表示されてますね。クッソ見にくいです。

iMacにファイルそんな置かないでしょ。そう思った方、本当にそうですか?
これはiMacMacbookに置ける最大のファイル数、つまり77個のファイルを置いて並べてみた画像です。
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割りと空欄ありません?
こんなに空きスペースがあっても、Macbookには一面のファイルが並んでいます。
1つでもファイルを追加しようものならMacbookのファイルが折り返して見にくくなります。

これは本当に勘弁して欲しかったです。
例えばDropboxでは同期するファイルを選択することができますが、iCloudには今のところその機能はありません。
<追記>
解決しました。
macOSでデスクトップのアイコンを小さくする方法 - D-BlogX

まとめ

良いことも悪いこともありますが、基本的にあんまり良くなかったです。 もし僕が無知のアンポンタンの情弱で、何か解決策があるという場合はその方法にお叱りを添えて送ってください。お願いします。

iCloudのプランを5GB(無料)から50GBにしました

昨日、ふとiCloudの50GBプランを申し込みました。

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値段

値段を見ると、僕が申し込んだプランは、月額130円とお手軽なものです。 画像では200GB(400円)のプランが選択されていることから、実は最初に申し込もうとしていたのが400GBプランだとわかります。

用途

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ですが、僕は多くの人脈を駆使してDropBoxの容量を54GBまで増やしているのですが、全然使い切ってません。
Dropboxに突っ込んでいるファイルは

  1. iTunesのオリジナル楽曲ファイル
  2. PCのスクリーンショット
  3. 要らないファイル

です。
1iTunesのオリジナル楽曲ファイル」は、iTunesにCDを取り込んだ場合に楽曲データが保存されるディレクトリのシンボリックリンクDropboxに置くことで、DropboxにまるまるiTunesライブラリを保存している状態を作り出しています。
これは、同期が面倒でiPhoneに入れ忘れた楽曲を外出先から聞くため、iPhoneには入れないOff Vocalの楽曲を聞くため等で使っています。

2はそのままで、PCのスクリーンショットのデフォルトの保存先にDropboxを指定しています。
スマホで使っているGoogle PhotoをPCで使う場合、勝手に他の写真データまでアップされても困るのでDropboxにしています。

3の要らないファイルは、その名の通りゴミです。

しかし、上記の使い方をしていても50GBを使い切ることはないという非常にミニマムな生活をしています。
そんな中で追加のオンラインストレージ容量200GBなんて明らかに使うはずないですよね。

値段も130円と400円では、なんかちょっと違います。130円は自販機でジュースを買うのを我慢すれば貯まりますが、400円貯めるにはコンビニ弁当を我慢しなければなりません。
ジュースを我慢するのと主食を我慢するのとでは大きな差です。

じゃあそもそも5GBで良いんじゃない?

確かに5GBプランのときでさえ、5GBを使い切ることはなかったです。
まぁそもそもiCloud Driveにファイルを置く習慣がないからなんですが…

ではなぜ僕が50GBも注文したのか、それは・・・・






























次の記事で!!

続き

dmoviex.hatenablog.com

続きの記事です。気になる方はどうぞ。

iPhoneやAndroid、PC間でファイル共有する方法

今日はファイル共有についてです。 f:id:dmoviex:20161120142519j:plain

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